ピンクスギライト
ピンクスギライトの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、ピンクスギライトの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
ピンクスギライト(Pink Sugilite) 和名:杉石 モース硬度:5.5-6.5 宝石言葉:不変の愛
●パワーストーンの色・特徴
スギライトは日本で1977年に発見された鉱物。岩石学者で、発見者である杉健一教授の名前にちなんで命名された。ピンクスギライトは希少なスギライトの中でもさらに貴重なもので、ピンク色~明るい赤紫色のスギライトである。石英などの鉱物がインクルージョンされ、花のような紋様が見られるものもある。
●パワーストーンの効果
スギライトは、今世紀中に発見された鉱物の中でも1、2を競う癒しの力のある石と言われている。
ピンクスギライトは、不変の愛を見つけることができるといわれており、パートナーとの問題に悩んでいる人や、恋人との仲を取り持つ効果がある。また魅力的で美しい女性になれるようにサポートしてくれる。
●ピンクスギライトのおすすめ浄化法
月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化
音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:南アフリカ
◇誕生石:12月13日
パワーストーン意味事典では、ピンクスギライトの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、ピンクスギライト、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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