ピンクグロッシュラーライトガーネット
ピンクグロッシュラーライトガーネットの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、ピンクグロッシュラーライトガーネットの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
ピンクグロッシュラーライトガーネット(Pink Grossularite Garnet) 和名:柘榴石
(ガーネット)
モース硬度:7-7.5 宝石言葉:Lacky for gole
●パワーストーンの色・特徴
ピンクグロッシュラーライトガーネットは、別名ローゼライトとも呼ばれる、バラ
ガーネットという名称はラテン語の”granum”(種子、殻粒)から派生した
"granatum"(多くの種子をもったもの=柘榴)からきている。
原石は12面体や24面体の美しい形。
グロッシュラーライトガーネットはピンク、緑、オレンジと色の幅が広く、特にオレンジのものはヘソナイトガーネット、メキシコ産のピンクのものはローゼライト(ロゾライト)と呼ばれている。
●パワーストーンの効果
美しいピンク色の光が、特に女性のアンチエイジング・美容に効果がある。
いつまでも若々しくいたい方、肌あれ、ニキビなどが気になる方へおすすめ。
●ピンクグロッシュラーライトガーネットのおすすめ浄化方法
水による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:スリランカ、ロシア、ブラジルなど
◇誕生石:1月18日
パワーストーン意味事典では、ピンクグロッシュラーライトガーネットの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、ピンクグロッシュラーライトガーネット、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
ピンクグロッシュラーライトガーネット以外の天然石の意味を調べたい場合は、左メニューより、お知りになりたいパワーストーンの情報をご覧下さい。
