パワーストーンの形・特徴9
パワーストーンの形・特徴9の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、パワーストーンの形・特徴9の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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パワーストーンの形・特徴9
- レシーバー
形・特徴
結晶に七角形のファセットを持つ水晶。
意味・使い方
レシーバーは、エネルギーを受信するクリスタル。
微細なエネルギーを受信し、持ち主が認識できるレベルまで増幅してくれる。
知りたい情報を紙に書き、レシーバーの下に置いておくと、アイデアが得られると言われている。 - トランスミッター
形・特徴
結晶に三角形のファセットを持つ水晶。
意味・使い方
トランスミッターは、エネルギーを受信するクリスタル。
エネルギーが回転し、拡大されて人や場所に向かって放出される効果がある。
エネルギーを送りたい相手、物、場所をイメージすることで、エネルギーを届けることができる。
- レムリアンシード
形・特徴
表面にバーコードのような、水平で線状の模様(レムリアンリッジ)が見られる結晶。
クラスター状ではなく、単体で産出される。レコードキーパーが出ているものもある。意味・使い方
古代レムリア人がクリスタルに転生したものが、レムリアンシードだと言われている。
目を閉じ、バーコードを指でなぞりながら瞑想すると、古代レムリア人の叡智を授かることができる。
魂に直接働きかけ、潜在的な能力を伸ばすとされている。
- トライゴーニック
形・特徴
ファセットの1面、または複数の面に逆三角形▽が浮き出て見える、大変珍しいクリスタル。意味・使い方
肉体と魂を結びつける石と言われ、生きながらにして意識的に死・魂の旅ができる石。
持ち主を「シャーマンの旅」の入り口に導く。
選ばれた人の前に現れるといわれているクリスタル。
パワーストーン意味事典では、パワーストーンの形・特徴9の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、パワーストーンの形・特徴9、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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