パワーストーンの形・特徴7
パワーストーンの形・特徴7の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、パワーストーンの形・特徴7の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
パワーストーンの形・特徴7
- ファーデン
形・特徴
薄く平たい形をしており、結晶の中に白い糸のようなものが見られる水晶。
ファーデンの名前は、ドイツ語の「白い糸」に由来する。
意味・使い方
ファーデンは「結びつき」を司る石。
持ち主と他者との関係を結びつけ、良い状態へ導く効果がある。
エネルギーの伝達を促し、出会いを象徴する石。 - ファントム
形・特徴
一時的に成長が止まった水晶が再び成長したもの。
結晶内部に先端と同じ形のインクルージョンが1層もしくは何層にも形成される。
「山入り水晶」、「幻影水晶」とも呼ばれる。
意味・使い方
クリスタルの進化、成長のパターンを記憶する水晶。
瞑想に使うと、魂の記憶へと旅することができる。
持ち主に勇気を与え、困難に負けず成長する喜びを教えてくれる石。
- マスター
形・特徴
ダウ、タントリックツイン、イシス、カテドラル、デヴィックテンプル、タイムリンクなど、
形に特徴あるクォーツクリスタルを、総称してマスターと呼ぶ。意味・使い方
マスタークリスタルは、意識の変化・進化を促すクリスタル。
光と物質界を結びつける教師としての役割を持っている。
人類の意識や世界の変化を感じ取る能力が身につく石。
パワーストーン意味事典では、パワーストーンの形・特徴7の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、パワーストーンの形・特徴7、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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