パワーストーン・鉱物用語事典7
パワーストーン・鉱物用語事典7の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、パワーストーン・鉱物用語事典7の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
有機質宝石
生物や植物に起因して生成された、宝石として使える物質。
珊瑚、真珠(パール)、琥珀、ジェット、象牙、シェル(貝)などがこれにあたる。
遊色効果(プレイオブカラー)
オパールから観察される、虹色の光がゆらゆらと揺れているように見える効果。
オパール内部のシリカの球状粒子の大きさ、重なり方により虹色の見え方が変化
する。
ラブラドレッセンス
光の干渉により青~緑、虹色に見える効果。
結晶が繰り返し双晶によって形成されたことにより現れる。
ラブラドライトから観察される効果。
パワーストーン意味事典では、パワーストーン・鉱物用語事典7の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、パワーストーン・鉱物用語事典7、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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