パワーストーンの形・特徴6
パワーストーンの形・特徴6の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、パワーストーンの形・特徴6の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
パワーストーンの形・特徴6
- タントリックツイン
形・特徴
根元は一つで、先端が二つあるクリスタル。意味・使い方
2つのものを親密に結び、調和を促すクリスタル。
人間関係、恋愛関係に効果を発揮し、お互い相手の事を心から想いあえるようになる手助けをしてくれる。
持ち主の内面、外面を融合させ、外に対しての表現をスムーズにできるようになる。 - チャネリング
形・特徴
ファセットの正面が七角形、後ろの面が正三角形のクリスタル。意味・使い方
宇宙の情報を受信しチャネルを開くことができるクリスタル。
宇宙から必要な情報を受け取り、自己の問題解決に役立てることができる。学問や芸術など、知的能力の必要な仕事に就く人に力を与えてくれる石。
- デヴィックテンプル
形・特徴
結晶の中のインクルージョンや虹が、天使や妖精、階段や扉のように見えるもの。
形自体には明確な定義はない。意味・使い方
デヴィックテンプルはディーバとよばれる高次元の存在が、物質界に入ってくる助けとなるクリスタル。
持ち主に洞察、知恵、祝福を与えてくれる。
この石で祭壇を作ると、人生においてディーバの助けを得られるようになる。
パワーストーン意味事典では、パワーストーンの形・特徴6の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、パワーストーンの形・特徴6、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
パワーストーンの形・特徴6以外の天然石の意味を調べたい場合は、左メニューより、お知りになりたいパワーストーンの情報をご覧下さい。
