パワーストーンの形・特徴4
パワーストーンの形・特徴4の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、パワーストーンの形・特徴4の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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パワーストーンの形・特徴4
- セルフヒールド
形・特徴
成長の過程で折れてしまった後、自力で再結晶化したクリスタル。
細かな先端があるものが多く、光をよく反射し、キラキラと煌めいて見える。意味・使い方
セルフヒールドは、強い癒しのパワーを持つクリスタル。
大きなトラウマを自ら癒し、克服する力がある。
困難な目標でも決してあきらめず、挑戦し続けることを教えてくれる。
- タイムリンク
形・特徴
結晶の正面に平行四辺形の面をもつクリスタル。
しばしばウインドウクリスタルと間違えられる。意味・使い方
タイムリンクは、時間や場所を超えて存在する自己の面と結びつくことができるクリスタル。
人生を直線的なものでなく、多面的に捉えることができるようになり、過去、または未来の自分と
コミュニケートできるようになると言われている。
平行四辺形の面を見つめて瞑想することで、過去の傷を癒し、未来にリアリティをもてるようになるクリスタル。
パワーストーン意味事典では、パワーストーンの形・特徴4の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、パワーストーンの形・特徴4、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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