パワーストーンの形・特徴3
パワーストーンの形・特徴3の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、パワーストーンの形・特徴3の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
スポンサードリンク
パワーストーンの形・特徴3
- クラスター
形・特徴
いくつもの結晶が1つの母岩から成長しているクリスタル。複数の結晶のかたまり。
意味・使い方
複数の結晶が一つになったクラスターは、家族や恋人、友達、会社などの集団に和を生み出し、調和の取れた状態に導くクリスタル。
周囲から光を集めキラキラと反射するため、強力な浄化力を持つ。
部屋に置くことで、居心地の良い空間に変えてくれる。
- シンギングクリスタル(レーザークリスタル)
形・特徴
細く長いクリスタルで、太さに対し10倍ほどの長さを持つ、棒状の結晶。レーザーワンドとも呼ばれる。
上記特徴を持ち、結晶同士を軽くぶつけるとキンキンと高い音がするものをシンギングクリスタルと呼ぶ。意味・使い方
レーザーワンド(シンギング)は、先端から強いエネルギーを発するクリスタル。
遠くまで鋭いビームのようにエネルギーが放出し、送ることができる。
手に持ち、振りかざすことにより、石のエネルギーが持ち主を守ってくれる。
パワーストーン意味事典では、パワーストーンの形・特徴3の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、パワーストーンの形・特徴3、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
パワーストーンの形・特徴3以外の天然石の意味を調べたい場合は、左メニューより、お知りになりたいパワーストーンの情報をご覧下さい。
