パワーストーン・鉱物用語事典3
パワーストーン・鉱物用語事典3の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、パワーストーン・鉱物用語事典3の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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オパレッセンス
宝石の中の微細なインクルージョンにより光が散乱し、白色に見える効果。
オパールやカルセドニーから観察される。
オパールが虹色に見える効果はプレイオブカラー(遊色効果)であり、オパレッセンスではない。
カット
宝石を磨いた形のこと。形により様々な呼び名で呼ばれる。
オーバル 楕円形
ラウンド 円形
マーキス ボート状の形
ハート ハート形
ペアシェイプ しずく形
エメラルド 長方形の各コーナーを切り取った形
カラーチェンジ(変色効果)
1つの宝石が自然光と人工光で色が変化して見える効果。
クリソベリル(アレキサンドライト)、ガーネット、サファイアなどに見られる。
貫入
1つの結晶が別の結晶に突き刺さったもの。水晶などによく見られる。
パワーストーン意味事典では、パワーストーン・鉱物用語事典3の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、パワーストーン・鉱物用語事典3、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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