パワーストーンの形・特徴1
パワーストーンの形・特徴1の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、パワーストーンの形・特徴1の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
パワーストーンの形・特徴1
ここでは、形の違いによって特別な意味があるクリスタル(クォーツ)の
特徴、性質を解説します。
*尚、正しくは クリスタル=結晶、クォーツ=水晶を意味しますが、
ここでは一般に用いられているように水晶の事をクリスタルと表記します。
- アースキーパー
形・特徴
高さ1メートルから2メートルの、巨大なクォーツ・クリスタル。重さは4トン近くになるものもある。意味・使い方
地球の波動を調節し、守護するクリスタル。
アトランティス時代に深い関わりがあり、その時代、地中深くに埋められたとも言われている。
地球に数十個あり、その1つがハワイのカウアイ島、ヒンドゥー教の寺院に祭られている。
- イシス
形・特徴
結晶に五角形のファセットを持つ水晶。イシスという名前は古代エジプトの女神に由来する。意味・使い方
イシスは母なる水晶として持ち主を見守り、慈悲深い助けをもたらしてくれる。
自己治癒、内なる強さ、目標実現へのパワーを与えてくれると言われている。
心の大きな傷を癒す効果があり、苦難を乗り越える力を秘めたクリスタル。
- ウィンドウ
形・特徴
結晶の正面に大きなひし形の面(ダイヤ型の窓)をもつクリスタル。意味・使い方
精神と肉体の調和を促し、バランスのとれた状態を保つ効果のあるクリスタル。
ウインドウを覗き込むことで、自らの内面や、物事の本質を見せてくれる。
石からのメッセージを受け取ることで、探している物や人、考え方に自然と出会うことができると言われている。
パワーストーン意味事典では、パワーストーンの形・特徴1の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、パワーストーンの形・特徴1、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
パワーストーンの形・特徴1以外の天然石の意味を調べたい場合は、左メニューより、お知りになりたいパワーストーンの情報をご覧下さい。
