エピドート
エピドートの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、エピドートの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
エピドート(Epidote) 和名:緑簾石
モース硬度:3.5 宝石言葉:祈り
●パワーストーンの色・特徴
エピドートは、ピスタチオのようなグリーンが美しい石。海外では、独特の色から"ピスタサイト"とも呼ばれている。色は他にも、黄色、灰色、褐色、黒のものなどがある。透明な結晶には黄色や黄緑色、無色のものもある。
エピドートという名前はギリシャ語で”追加、増加”を意味する”Epidosis"に由来する。
水晶の内包物としても見られる鉱物。
●パワーストーンの効果
知覚力や直観力を高め、自由な発想を手助けする石。固定観念から抜け出して、新鮮で生き生きとした発想ができるようになる。
●エピドートのおすすめ浄化方法
月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化
音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:スイス、アメリカなど
◇誕生石:8月15日

パワーストーン意味事典では、エピドートの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、エピドート、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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