レピドクロサイト入りクォーツ
レピドクロサイト入りクォーツの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、レピドクロサイト入りクォーツの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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レピドクロサイト入りクォーツ(Lepidocrocite Quartz)
モース硬度:7 宝石言葉:強化
●パワーストーンの色・特徴
レピドクロサイトとは、鱗状や繊維状、雲母状で発見される鉱物。
色は赤色やオレンジ、黒、褐色などがある。
レピドクロサイトの名前は、ギリシャ語で鱗を意味する"lepidos"と、繊維を意味する"kroke"に由来する。
レピドクロサイト入りクォーツは、ラメのようなのレピドクロサイトを内包するクォーツ(水晶)。
赤いラメを内包するものはストロベリークォーツとも呼ばれる。
●パワーストーンの効果
レピドクロサイト入りクォーツは、霊力を高め、内面に秘めた予知能力を開発することができる。
持ち主が前向きに前進することを助けてくれるパワーストーン。
クォーツ(水晶)にレピドクロサイトが内包されることにより、クォーツ(水晶)そのもののパワーが何倍にもアップする。
●レピドクロサイト入りクォーツのおすすめ浄化方法
水による浄化 太陽による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:ロシア、ブラジルなど
◇誕生石:12月22日
パワーストーン意味事典では、レピドクロサイト入りクォーツの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、レピドクロサイト入りクォーツ、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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