レッドスピネル
レッドスピネルの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、レッドスピネルの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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レッドスピネル(Red Spinel) 和名:尖晶石(スピネル)
モース硬度:8 宝石言葉:好奇心
●パワーストーンの色・特徴
スピネルは様々な色があり、ルビーやサファイアと同じ場所で産出されるので、長く混同されてきた。
歴史上で、ルビーとされていた赤い石が、実はスピネルだったという話も多くある。
スピネルという名前はラテン語で"とげ”という意味の”spina”に由来する。原石の結晶はとげのような形をしている。
レッドスピネルは、クロムにより赤?赤橙、赤ピンク色に発色したスピネルのこと。
●パワーストーンの効果
スピネルは、古くから風邪や病の治療、免疫力を高めるために効果があるとして使われてきた。
レッドスピネルを身につけると、好奇心を強め、様々なことに興味をもち、挑戦できるようになる。
何か新しいことにチャレンジしたい時におすすめのパワーストーン。
引っ込み思案な人には、自己主張する力を与えてくれる。
●レッドスピネルのおすすめ浄化方法
水による浄化 太陽による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:スリランカ、ミャンマー、ベトナムなど
◇誕生石:10月25日
パワーストーン意味事典では、レッドスピネルの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、レッドスピネル、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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