レインボーガーネット
レインボーガーネットの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、レインボーガーネットの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
スポンサードリンク
レインボーガーネット(Rainbow Garnet) 和名:柘榴石(ガーネット)
モース硬度:7-7.5 宝石言葉:夢の愛
●パワーストーンの色・特徴
ガーネットという名称はラテン語の”granum”(種子、殻粒)から派生した"granatum"(多くの種子をもったもの=柘榴)からきている。
原石は12面体や24面体の美しい形。
ガーネットには様々な種類のものがあり、色はブルーを除いたほとんどの色がある。
レインボーガーネットは非常に珍しく、虹のようなきらめきを示すガーネット。
日本でも奈良県で産出される。
●パワーストーンの効果
免疫力を強くして、身体中に活力を行き渡らせ、エネルギー不足の解消に効果 がある。
ガーネットは権力、優雅、勝利の象徴とされる石。古来より世界各地の人々の間で、「神聖な石」として崇められてきた。
レインボーガーネットは夢を含んだ宝石。
夢を的確に伝えることで、一歩一歩着実に進むヒントを与えてくれる。
●レインボーガーネットのおすすめ浄化方法
水による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:メキシコ、日本など
◇誕生石:5月23日
パワーストーン意味事典では、レインボーガーネットの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、レインボーガーネット、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
レインボーガーネット以外の天然石の意味を調べたい場合は、左メニューより、お知りになりたいパワーストーンの情報をご覧下さい。
