レインボーオブシディアン
レインボーオブシディアンの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、レインボーオブシディアンの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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レインボーオブシディアン(Rainbow Obsidian) 和名:黒曜石(オブシディアン)
モース硬度:5 宝石言葉:道を照らす
●パワーストーンの色・特徴
オブシディアンは、天然ガラスのこと。古来より、矢じりや宝飾品として使わてきた、人間になじみの深い石。
オブシディアンの名前は、この石の発見者である"Obsius"の名前にちなんで命名された。
レインボーオブシディアンは、光の当たる角度によって、表面に虹色を示すオブシディアン。
●パワーストーンの効果
トラブルや試練に直面した時、この石を手に持って瞑想すると解決のアイデアが出てくるといわれる。
逆境を乗り越え、強い精神を身につけるために役立つ石。
アルコール依存や喫煙の習慣を絶ち切りたい時にも効果を発揮する。
雑念を振り払い、集中力を増す効果もあるため、勉強面でも効果のある石。
レインボーオブシディアンは、自らの行く道を、暗闇の中の虹の光で照らし出してくれる。
●レインボーオブシディアンのおすすめ浄化方法
水による浄化 太陽による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:メキシコ、アメリカなど
◇誕生石:6月15日
パワーストーン意味事典では、レインボーオブシディアンの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、レインボーオブシディアン、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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