ルビーインゾイサイト(アニョライト)
ルビーインゾイサイト(アニョライト)の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、ルビーインゾイサイト(アニョライト)の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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ルビーインゾイサイト(アニョライト)(Ruby in Zoisite)
モース硬度:9 宝石言葉:ひかえめな愛の表現
●パワーストーンの色・特徴
ゾイサイト(ゆうれん石)の緑色、不透明なもので、ルビーの結晶を含むものをルビーインゾイサイト(アニョライト)という。
緑色の中にルビーのピンク~赤色の浮かぶパワーストーン。
別名アニョライトという。
アニョライトの名称は、産地であるタンザニアのマサイ族の言葉で、緑を意味する"anyoli"に由来する。
●パワーストーンの効果
古来より、宗教的儀式や治療に用いられてきた石。
意識の改革を図り、どんな人とでも上手に意思の疎通ができ、仲良くなれるため、人間関係にも効果のある石。
あらゆる困難を乗り越えるときに力になってくれる石。
●ルビーインゾイサイト(アニョライト)のおすすめ浄化方法
水による浄化 太陽による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:タンザニアなど
◇誕生石:6月23日
パワーストーン意味事典では、ルビーインゾイサイト(アニョライト)の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、ルビーインゾイサイト(アニョライト)、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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