ラリマー
ラリマーの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、ラリマーの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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ラリマー(Larimar)
モース硬度:4.5-5 宝石言葉:安らぎ
●パワーストーンの色・特徴
ラリマーは、ドミニカ共和国で発見された水色の美しいペクトライト。
半透明でガラス光沢を示し、青、青緑、明るいブルーなどの色がある。
ラリマーの名称は、地元の宝石商が自分の娘の名「ラリ」とスペイン語で海を意味する「マー」から命名した。
●パワーストーンの効果
ラリマーは、愛と平和を表す鉱物。
怒りの感情を沈め、間違った考え方を正す効果がある。
持ち主に愛と平穏、友情を授け、明るい未来を招いてくれるパワーストーン。
ラリマーの海や空のような色は、心を広くし、変化の苦痛を和らげる効果がある。
●ラリマーのおすすめ浄化方法
月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化
音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:ドミニカ共和国
◇誕生石:6月8日
パワーストーン意味事典では、ラリマーの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、ラリマー、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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