ラブラドライト(スペクトロライト)
ラブラドライト(スペクトロライト)の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、ラブラドライト(スペクトロライト)の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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ラブラドライト(スペクトロライト)(Labradrite) 和名:曹灰長石
モース硬度:6-6.5 宝石言葉:思慕
●パワーストーンの色・特徴
ラブラドライトは、フェルドスパー(長石)の仲間。
塊状で産出し、色は無色やピンク、オレンジ、青のものなどがある。
青色のものは、角度を変えると光の干渉によって青、緑、オレンジなどのラブラドレッセンスという虹色の輝きを放つパワーストーン。
ラブラドライトの名称は、カナダ東部のラブラドール半島で発見されたことに由来する。
●パワーストーンの効果
ラブラドライトは月と太陽を象徴する鉱物。
月のような静けさで直感力、洞察力を鍛え、太陽の活力を宿す石。
肺や呼吸器系の働きを活発にし、活力を与える力がある。
●ラブラドライト(スペクトロライト)のおすすめ浄化方法
水による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化
音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:カナダ、マダガスカル、フィンランドなど
◇誕生石:8月16日、12月17日
パワーストーン意味事典では、ラブラドライト(スペクトロライト)の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、ラブラドライト(スペクトロライト)、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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