ブルーカルセドニー
ブルーカルセドニーの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、ブルーカルセドニーの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
ブルーカルセドニー(Blue Chalcedony) 和名:青玉髄
モース硬度:6.5-7 宝石言葉:追憶、ノスタルジア
●パワーストーンの色・特徴
カルセドニーは、潜晶質石英の集合体で、ブドウ状の塊でよく産出する。
アゲートと違い、色が均一で縞模様のないもの。
色は白や灰色、青、褐色、黒など様々な色があり、透明?不透明でガラス光沢を持つ。
ブルーカルセドニーは、淡いブルーの優しい色合いをしたカルセドニー。
●パワーストーンの効果
カルセドニーは、判断力を身につけるために役立つ石でもあり、集中力を高め、冷静に物事を判断できるようになる。勉強や受験に役立つパワーストーン。
ブルーカルセドニーは、精神を安定させるのに役立つ石。
精神病の治療にも使われていた石で、緊張しやすい人にもおすすめ。
●ブルーカルセドニーのおすすめ浄化方法
水による浄化 太陽による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:アメリカなど
◇誕生石:10月8日
パワーストーン意味事典では、ブルーカルセドニーの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、ブルーカルセドニー、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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