ブルーオパール
ブルーオパールの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、ブルーオパールの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
ブルーオパール(Blue Opal) 和名:蛋白石(オパール)
モース硬度:6 宝石言葉:爽やかな愛情表現
●パワーストーンの色・特徴
オパールは2種類の色味のものがある。
1つは遊色効果(プレイオブカラー)を示すプレシャスオパールで、虹色が特徴。
もう1つはコモン・オパール(またはポッチ・オパール)といい、不透明で遊色効果のないもの。
ブルーオパールは、コモン・オパールの仲間で、やわらかな水色~青緑色をした半透明もしくは不透明のオパール。
●パワーストーンの効果
ブルーオパールは、爽やかさを象徴する石。さわやかな魅力を身につけたい時に高い効果のある石。
オパールは古代では魔術的な力があると信じられ、希望と幸せを運ぶ石とされている。
愛の宝石、キューピッド・ストーンとして知られており、恋愛によく効く石。
ブルーオパールのような爽やかで新鮮な恋愛を望んでいる人には、良い出会いを運んでくれる。
●ブルーオパールのおすすめ浄化方法
*オパールは乾燥・衝撃に弱いので、注意
水による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化
音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:ペルー、オーストラリアなど
◇誕生石:6月16日
パワーストーン意味事典では、ブルーオパールの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、ブルーオパール、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
ブルーオパール以外の天然石の意味を調べたい場合は、左メニューより、お知りになりたいパワーストーンの情報をご覧下さい。
