不透明琥珀(アンバー)
不透明琥珀(アンバー)の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、不透明琥珀(アンバー)の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
不透明琥珀(アンバー)(TL.Amber) 和名:不透明琥珀
モース硬度:2-3 宝石言葉:太古の夢
●パワーストーンの色・特徴
琥珀は黄色や赤色、青色をした、樹脂の化石。琥珀の中には何百万年も前の苔、松葉などの植物や、昆虫が見られる。
火にくべると良い香りを発するため、お香としても使われてきた。
海岸に打ち上げられた琥珀をシー・アンバー、鉱山から採掘されるものをピット・アンバーと呼ぶ。
不透明琥珀は名前の通り不透明な琥珀のこと。
●パワーストーンの効果
琥珀はこすると帯電する性質から、よい気をひきつけるとされる。
黄金色の色合いから、金運や人気運アップのために良いパワーストーン。
東洋では古くから薬として使用され、伝染病や喉にかかわる病気の治療に用いられた。
また、流産を防止する働きがあるとも言われている。
●不透明琥珀(アンバー)のおすすめ浄化方法
月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
水晶クラスターによる浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:日本、ドミニカ共和国、バルト海沿岸など
◇誕生石:1月17日
パワーストーン意味事典では、不透明琥珀(アンバー)の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、不透明琥珀(アンバー)、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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