ハーキマーダイヤモンド
ハーキマーダイヤモンドの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、ハーキマーダイヤモンドの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
ハーキマーダイヤモンド(Herkimer Diamond) 和名:水晶(クリスタル)
モース硬度:7 宝石言葉:水の輝き
●パワーストーンの色・特徴
ハーキマーダイヤモンドは、ダイヤモンドという名前がついているが、水晶の一種。
アメリカ、ニューヨーク州ハーキマーで産出され、ダイヤモンドのように輝きの強いクリスタル(水晶)。そのため、ハーキマーダイヤモンドという名前がつけられた。
他の水晶より高温、高圧の、ドロマイト質の石灰石の中で成長するクリスタル。
原石は、結晶の両サイドに先端が見られるダブルターミネーションという形をしている。
●パワーストーンの効果
ハーキマーダイヤモンドは、持ち主の才能を輝かせる効果のある石。
創造性を発揮したい時や大量の情報を処理する時に身につけると、必要な情報を瞬時に選りわけ、新しい考え方で活用できるようになる。
ドリームクリスタルとも呼ばれており、眠るときにそばに置いておくと夢の中で気づきを得られる。安眠も得られるパワーストーン。
●ハーキマーダイヤモンドのおすすめ浄化方法
*ハーキマーダイヤモンドには、特に水と太陽による浄化がおすすめ。
水による浄化 太陽による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:アメリカ
◇誕生石:10月3日
パワーストーン意味事典では、ハーキマーダイヤモンドの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、ハーキマーダイヤモンド、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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