とんぼ玉(ガラスビーズ)
とんぼ玉(ガラスビーズ)の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、とんぼ玉(ガラスビーズ)の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
とんぼ玉(ガラスビーズ)(Glass Beads) 和名:蜻蛉玉
モース硬度:7 宝石言葉:多種多様
●パワーストーンの色・特徴
とんぼ玉は、紀元前からローマ時代にかけての最高の宝飾品。
紀元前3000年頃にはじまり、エジプト、中国、日本など世界各地から出土している。
首飾りなどのアクセサリや、通貨として使用されてきた。ガラスにより手作りできるビーズなので、色や柄は多種多様。
模様がトンボの目玉に似ていることから、とんぼ玉と呼ばれている。
●パワーストーンの効果
古来より人々に親しまれてきたとんぼ玉。
天然石と違い人の手で作り出されたとんぼ玉は、人に依存する気持ちを捨て、自分の人生をすべて自分で決定する強さを教えてくれる。
迷った時にも人に流されず、自分の意志で物事を決められるようになる。優柔不断な人におすすめ。
●とんぼ玉(ガラスビーズ)のおすすめ浄化方法
水による浄化 太陽による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇生産地:世界各地
◇誕生石:8月30日
パワーストーン意味事典では、とんぼ玉(ガラスビーズ)の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、とんぼ玉(ガラスビーズ)、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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