天眼石
天眼石の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、天眼石の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
天眼石(Agate) 和名:天眼石
モース硬度:6-7 宝石言葉:自由、自然行動
●パワーストーンの色・特徴
天眼石はめのう(アゲート)の一種で縞模様のあるもの。縞模様が年輪のようになり、磨いた時に眼のように見えるものを指す。
色は、茶、白、黒、灰色で、それらの色が組み合わさり眼のような模様をつくる。
●パワーストーンの効果
天眼石は、「神の眼を持つ石」として、チベット密教のダライラマが身につけていることで有名。
神の眼、天の眼のパワーによって、悪い気や悪霊、邪悪なものを寄せ付けない効果がある。
眼のような模様より、真実を見極める力を育てる石とされる。
●天眼石のおすすめ浄化方法
水による浄化 太陽による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:アフリカ、中国、チベットなど
◇誕生石:5月16日
パワーストーン意味事典では、天眼石の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、天眼石、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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