ダイヤモンド原石
ダイヤモンド原石の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、ダイヤモンド原石の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
ダイヤモンド原石(Diamond) 和名:金剛石(ダイヤモンド)
モース硬度:10 宝石言葉:誕生の秘密
●パワーストーンの色・特徴
ダイヤモンドは古来より、宝石の王者として扱われてきた。無色のものが非常に有名だが、ピンク、ブルー、イエロー、オレンジ、ブラウン、グリーン、レッド、パープルと、ファンシーカラーと呼ばれる様々な色のものがある。
ファンシーカラーダイヤモンドは非常に希少価値の高い宝石。
宝石の王者だが、成分は炭素で、グラファライト(石墨)となんら変わりない。
4つのC(カラー、カット、クラリティー、カラット)によって等級がつけられる。原石は普通丸みを帯びた八面体をしている。
●パワーストーンの効果
精神的、肉体的にもパワーを高める宝石として、ダイヤモンドは非常に効果がある。身につける人に自信を与え、才能を引き出し、目標を実現するために非常に強力にサポートしてくれる。
どのような石よりも強力なサポーターとなる。身につける者も姿勢を正すことにより、より効果がある。
原石のまま身につけると、自らの眠っていた才能を急速に花開かせる手伝いをしてくれる。
●ダイヤモンド原石のおすすめ浄化方法
水による浄化 太陽による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:南アフリカ、ブラジル、インド、オーストラリア、コンゴ、ボツワナ、ロシア、カナダなど
◇誕生石:9月3日、12月26日
パワーストーン意味事典では、ダイヤモンド原石の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、ダイヤモンド原石、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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