スギライト
スギライトの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、スギライトの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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スギライト(Sugilite) 和名:杉石
モース硬度:5.5-6.5 宝石言葉:癒し
●パワーストーンの色・特徴
スギライトは日本で1977年に発見された鉱物。岩石学者で、発見者である杉健一教授の名前にちなんで命名された。
色はうぐいす色や紫色、濃紫色のものなどがあり、半透明ないし不透明の石。原石は塊状で産出される。
流通しているものは紫色だが、はじめて日本で発見された石はうぐいす色。アメリカでは「スジライト」と呼ばれ、人気のある鉱物。
●パワーストーンの効果
スギライトは、今世紀中に発見された鉱物の中でも1、2を競う癒しの力のある石と言われている。
永久不変の愛を象徴し、パートナーとの不変の愛を手に入れたい時に効果を発揮する石。心身の各機能を浄化し、活性化する働きがある。
●スギライトのおすすめ浄化方法
月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化
音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:日本、南アフリカ、インドなど
◇誕生石:7月9日

パワーストーン意味事典では、スギライトの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、スギライト、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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