桜石
桜石の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、桜石の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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桜石(Cherry Stone(Cerasite)) 和名:桜石
モース硬度:不明 宝石言葉:精神美、潔さ
●パワーストーンの色・特徴
桜石は、別名セラサイトという。京都・亀岡市桜天神特産の石。昔、桜石は厄除けとして、参拝者へ配られていた。
桜石は、菫青石(アイオライト)が、酸化鉄のため淡紅色になっていてまるで桜の花のようになっている石。桜の花のような模様が見られる。
●パワーストーンの効果
古くから厄除けとして使われてきた桜石。鬼を退けたという話もあり、悪い気や邪悪なものから守ってくれる効果がある。
集中力を高める手伝いをしてくれるため、受験の際にも効果のある石。
●桜石のおすすめ浄化方法
月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化
音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:日本
◇誕生石:4月9日
パワーストーン意味事典では、桜石の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、桜石、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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