砂金
砂金の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、砂金の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
スポンサードリンク
砂金(Gold) 和名:砂金
モース硬度:2.5-3 宝石言葉:輝く未来
●パワーストーンの色・特徴
金はほとんど錆びない金属で、やわらかく簡単に加工できるのが特徴。
純金のままではやわらかすぎて実用的でない為、銀や銅、プラチナ、ニッケル、亜鉛などを合金にして、強度を増している。
鉱山の川砂や礫の中から、砂のような粒で発見されるものが砂金。ガラス瓶等に入れて楽しめる。
●パワーストーンの効果
砂金(ゴールド)は、その名の通り金運に効果がある。身に着けると、名誉や富、幸福をもたらすと言われている。
砂金を身につけると、輝く未来を手にすることができる。
●砂金のおすすめ浄化方法
*砂金は金属なので、塩による浄化は厳禁
月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化
音による浄化
◇産地:南アフリカ、カナダ、オーストラリア、ロシアなど
◇誕生石:7月17日日
パワーストーン意味事典では、砂金の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、砂金、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
砂金以外の天然石の意味を調べたい場合は、左メニューより、お知りになりたいパワーストーンの情報をご覧下さい。
