サードニクス(サードオニキス)
サードニクス(サードオニキス)の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、サードニクス(サードオニキス)の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
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サードニクス(サードオニキス)(Sardonyx) 和名:赤縞瑪瑙
モース硬度:6.5-7 宝石言葉:幸せな結婚、夫婦和合
●パワーストーンの色・特徴
サードニクス(サードオニキス)は潜晶質石英のカルセドニーの一種。サードは赤、オニキスは爪という意味。
アゲートの中でも縞模様が直線状になったものをオニキスと呼ぶ。サードニクス(サードオニキス)は、赤褐色をした石。
●パワーストーンの効果
サードニクス(サードオニキス)は、夫婦和合をもたらす石。夫婦円満、愛の象徴とされ、身につけることで愛のキューピッドとしての役割を果たしてくれる。
健康にも効果があり、家に置いておくと、家族を病気から守ってくれる。
●サードニクス(サードオニキス)のおすすめ浄化方法
水による浄化 太陽による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化
音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:ブラジル、ウルグアイ、インド、中国、ドイツなど
◇誕生石:8月、1月25日
パワーストーン意味事典では、サードニクス(サードオニキス)の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、サードニクス(サードオニキス)、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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