キャストライト(十字石)
キャストライト(十字石)の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、キャストライト(十字石)の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
キャストライト(十字石)(Chiastolite) 和名:空晶石
モース硬度:7.5 宝石言葉:聖なる契約
●パワーストーンの色・特徴
キャストライトは、アンダリューサイトの仲間。茶色の地色に黒い十字の模が
あるため、十字石とも呼ばれている。
キャストライトの名前は、ギリシャ語で対角線的な配列という意味の"chiastos"に由来する。
●パワーストーンの効果
不安や恐怖心を取り除き、新しいことにチャレンジする時に効果を発揮する石。創造力、実行力を強化する働きがある。
遺伝子の異常によって起こる病気を防ぐ力があると言われる。
●キャストライト(十字石)のおすすめ浄化方法
水による浄化 太陽による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化 塩による浄化
砂・土による浄化 音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:中国・オーストラリア・スペインなど
◇誕生石:12月25日
パワーストーン意味事典では、キャストライト(十字石)の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、キャストライト(十字石)、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
キャストライト(十字石)以外の天然石の意味を調べたい場合は、左メニューより、お知りになりたいパワーストーンの情報をご覧下さい。
