カンテラオパール
カンテラオパールの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、カンテラオパールの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
カンテラオパール(Cantera Opal) 和名:蛋白石(オパール)
モース硬度:6 宝石言葉:虹の輝き
●パワーストーンの色・特徴
オパールは2種類の色味のものがある。
1つは遊色効果(プレイオブカラー)を示すプレシャスオパールで、虹色が特徴。
もう1つはコモン・オパール(またはポッチ・オパール)といい、不透明で遊色効果のないもの。
カンテラオパールは母岩つきの、遊色効果を示すコモン・オパール。カンテラオパールという名前は、メキシコオパールの母岩である流紋岩質を、メキシコ名でカンテラということに由来する。
●パワーストーンの効果
みずみずしいオパールは、若さを保つアンチエイジングに効果のある石。美し
く、愛あふれる人になる手助けをしてくれる。
カンテラオパールは母岩がつくことで強さを表し、身体と精神を強くする効果がある。
●カンテラオパールのおすすめ浄化方法
*オパールは乾燥・衝撃に弱いので、注意
水による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化
音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:メキシコなど
◇誕生石:11月13日
パワーストーン意味事典では、カンテラオパールの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、カンテラオパール、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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