ウォーターオパール
ウォーターオパールの意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、ウォーターオパールの意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
スポンサードリンク
ウォーターオパール(Water Opal) 和名:蛋白石(オパール)
モース硬度:6 宝石言葉:乙女の恋心
●パワーストーンの色・特徴
ウォーターオパールは、遊色効果(プレイオブカラー)を示すプレシャスオパールで、虹色が美しい石。
メキシコオパールの中の無色のものがウォーターオパール。透明な水滴に虹色の光が浮かぶことからウォーターオパールという名がついた。
オパールは水分を含み、多くの宝石とは違い非晶質であるために、乾燥するとひび割れを生じる。
●パワーストーンの効果
透明な水のように見えるが、内部にはちかちかと炎のような輝きのあるウォーターオパールは、眠っていた情熱を呼び覚ます石として人気がある。
恋で悩んでいるときにこの石を持つと、キューピッドとして手助けをしてくれると言われる。
●ウォーターオパールのおすすめ浄化方法
*オパールは乾燥・打撃に弱いので、注意
水による浄化 月による浄化 映像の投影(プロジェクション)による浄化
お香(セージ)による浄化(スマッジング) 水晶クラスターによる浄化
音による浄化 エッセンスによる浄化
◇産地:メキシコ
◇誕生石:6月24日
パワーストーン意味事典では、ウォーターオパールの他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、ウォーターオパール、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
ウォーターオパール以外の天然石の意味を調べたい場合は、左メニューより、お知りになりたいパワーストーンの情報をご覧下さい。
