砂・土による浄化
砂・土による浄化の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、砂・土による浄化の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
砂・土による浄化
- 天然素材の布で石をくるみ、綺麗な砂に2?3日埋めると、砂の浄化作用によって石が浄化される。
- 石に強力な邪気やエネルギー的な汚れがこもっている場合は、砂の中にその石を埋め、一週間ほどそのままにしておく。こうすることで砂の力が石の邪気を解き放ち、新たな力が充電される。
- 人の踏まない場所の土に埋めることでも、同様の効果が得られる。
- 水に弱い石、塩に弱い石は避けたほうが良い。
◇水に弱い石◇
カルサイト、フローライト、セレナイト、ターコイズ(トルコ石)、ラピスラズリ、真珠、琥珀、べっ甲、カメオ、アズライト、アポフィライト、セレスタイト、マラカイト、ヘマタイトなど
◇塩に弱い石◇
オパール、アポフィライト、セレスタイト、スギライトなど
パワーストーン意味事典では、砂・土による浄化の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、砂・土による浄化、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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