塩による浄化
塩による浄化の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、塩による浄化の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
塩による浄化
- 粗塩などの自然塩に一日埋めておく浄化方法。
- 自然塩の中にパワーストーンを入れ、一日そのままにしておく。浄化が終わったら流水できれいに流し、やわらかい布で傷がつかないように拭く。
- 非常に強力な浄化方法のため、特に疲れていると感じるパワーストーンに最適。
- 浄化に使った塩はエネルギー的なゴミが付着しているため、必ずゴミとして捨てる必要がある。
*水に弱い石、塩に弱い石、金属には適さない
◇水に弱い石◇
カルサイト、フローライト、セレナイト、ターコイズ(トルコ石)、ラピスラズリ、真珠、琥珀、べっ甲、カメオ、アズライト、アポフィライト、セレスタイト、マラカイト、ヘマタイトなど
◇塩に弱い石◇
オパール、アポフィライト、セレスタイト、スギライトなど
◇金属◇
ゴールド(金)、シルバー(銀)、コッパー(銅)、鉄など
パワーストーン意味事典では、塩による浄化の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、塩による浄化、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
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