パワーストーン50音順
パワーストーン50音順の意味・特徴・効果・効能・産地・浄化方法等の解説
このページでは、パワーストーン50音順の意味・効果・効能・浄化方法を解説します。他のパワーストーンの効果を知りたい場合は、左サイドバーからお好きなものをお選び下さい。
ここでは、パワーストーンの名称を50音順に並べ、その意味・効果や特徴を解説します。
【解説内容一覧】
・パワーストーンの名前、和名、モース硬度、宝石言葉の紹介
・パワーストーンの色・特徴の紹介
・パワーストーンの効果の紹介
・パワーストーンのおすすめ浄化方法の紹介
・パワーストーンの産地とどの日の誕生石か
パワーストーンとは魔除けや信仰の対象、お守りなどとして使われている天然石のことを言います。
「この石はパワーストーン」とはっきり決まっているわけではなく、水晶(クオーツ)、貴石(ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド)や半貴石などがパワーストーンとされている。
実際にはどのような鉱物にもパワーストーンのパワーというものがありますが、ここでは代表的な鉱物について取り扱い、そのパワーストーンの効果や意味、浄化方法などの特徴に関して解説しています。
パワーストーンを選ぶ時は、見た目、効果、特徴、色、誕生石など様々な選び方があるります。
自分の一番気に入ったものを選んだ時、人が石を選んでいるのと同じように、石も自分を選んでいると言われています。
疲れているように見えるときや、数ヶ月に一度は「浄化」(パワーストーンを休息させ、邪気や不要なエネルギーなどを取り除くこと)をすると良いでしょう。
浄化の方法には、水で洗い流す、塩水(海水)で洗い流す、太陽光にあてる、月光にあてる、塩、土、砂に埋めるなど様々な方法がある。
パワーストーンの種類により、水や日光などに弱いパワーストーンがあるために、それぞれの石に合った浄化の方法を決めなければなりません。
パワーストーン意味事典では、パワーストーン50音順の他、パワーストーンの中でも代表的な水晶(クォーツ)、水晶クラスター、ラピスラズリ、アメジスト(アメシスト)、インカローズ、アクアマリン、タイガーアイ、カーネリアン、ルチル、翡翠、ムーンストーン、ローズクォーツ、アイオライト、ラブラドライト、アパタイトなど多くの人に知られているものをはじめ、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、トパーズ、トルマリンなど宝石やジュエリーや誕生石としても用いられるもの、パワーストーン50音順、そして非常にレアなものまで366種類以上にわたってさまざまなパワーストーンの情報を発信しています。
パワーストーン50音順以外の天然石の意味を調べたい場合は、左メニューより、お知りになりたいパワーストーンの情報をご覧下さい。
